富岡(横浜市金沢区)から世界へ羽ばたく パラ馬術(GradeⅢ)稲葉将選手へ、新しい馬を!
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富岡(横浜市金沢区)から世界へ羽ばたく パラ馬術(GradeⅢ)稲葉将選手へ、新しい馬を!

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2019年6月15日にパラ馬術(GradeⅢ)の「稲葉 将(いなば しょう)後援会」が発足し、2年の月日が経ちました。後援会が発足した当初は、激励会などのイベント活動をしてまいりましたが、このコロナ禍により活動を自粛している状態にあります。
この度、皆様にご支援をお願いするのは、競技会へともに出場するパートナーである馬の購入資金(1,000万円)です。

稲葉将選手は2017年7月より本格的にパラ馬術を始めてから、世界馬術選手権日本代表(2018年アメリカ)、全日本パラ馬術大会総合2連覇(2019年/2020年)と着実に実績を重ねてきました。
また、大学在学中には1年間の留学を経験し、競技以外の部分でもスキルアップを図ることで、世界のトップと競い合える選手へと成長し、今夏はひとつの集大成を迎えます。
そして来年以降は、デンマークでの世界馬術選手権(2022年)、パリパラリンピック(2024年)の大きな大会が控えており、出場に向けてさらに練習を重ねています。

世界選手権の出場権利を得るには、該当する競技会でポイントを獲得する必要があります。しかしながら、日本国内ではそのような競技会が行われる予定はありません。今後も世界と戦うためには、活動拠点を現在の日本国内(静岡)から海外に移し、継続的にパラ馬術にチャレンジできる環境を整える必要があります。

自身の技術、練習環境に加え、競技会へともに出場するパートナーである馬も重要です。現在は、ピエノ、カサノバという2頭と組み、競技を行っています。
ピエノは高齢で、未来に向かって競技の伸びしろはもう望めません。2019年8月からパートナーとなったカサノバと一緒に拠点を移し、試合のたびに輸送となると、新たに馬を購入する以上の費用が継続的にかかるため、そう簡単に事は運びません。
何よりも世界レベルの選手は複数のパートナーを持ちます。
2022年初頭までにヨーロッパを活動拠点として世界大会へと向けたトレーニングを開始し、稲葉将選手がさらに飛躍するためにも、新しいパートナーとなる馬を1日も早く購入することが望まれます。
新たなパートナーを迎えるには、稲葉将選手ひとりの資金ではとうてい賄えません。そこで、スポンサーを始めとした稲葉将選手を応援する皆様に、資金の不足分をご支援いただけないかと考えております。

「日本パラ馬術界のレベルアップを図り、似たような境遇の方の励みになりたい」と稲葉将選手は語ります。皆様からのお力添えで、この金沢区から世界へ羽ばたく選手になれたらと、私たちはそう願ってやみません。

稲葉 将(Sho Inaba)

日本障がい者乗馬協会(JRAD)強化指定選手
日本馬術連盟(JEF)騎乗者資格 B級

所属

静岡乗馬クラブ(静岡県静岡市葵区)/シンプレクス株式会社(東京都港区)

1995年5月23日生まれ、 神奈川県横浜市金沢区(富岡東)出身
先天性の脳性まひによる両下肢まひをかかえる。
中学入学を控えた小学6年の終わりからリハビリを目的として乗馬を始める。
2014年 私立 横浜高等学校 卒業
2018年 私立 東洋大学 国際地域学部 卒業

【返礼品】

1,000円 お礼状(ポストカード)
5,000円 オリジナルステッカー※1,2
10,000円 オリジナルタオル※1,2
30,000円 オリジナルTシャツ※1,2
30,000円 稲葉将選手との交流会※3
50,000円 稲葉将選手との交流会※3
100,000円 ※3,4
300,000円 ※3,4
500,000円 ※3,4
1,000,000円

※3,4

※1 オリジナルステッカー、タオル、Tシャツは同じデザインです。
※2 2021年7月31日までにご支援いただいた方へは、8月中旬に発送します。
※3 稲葉将選手との交流会は、9月中旬~10月を予定しています。
※4 1口10万円以上のご支援には、お礼状と交流会のペア招待状が送られます。